2026年3月– date –
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コラム・教育記事
中学生の理科、「覚えられない」と言ったときに親は(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
とりあえず基礎!ということで、理科の一問一答を開いて「これ覚えた?」「次は?」と進めていく。子どもは答えを見て覚えて、数分後にまた忘れる。このやり取りが毎... -
コラム・教育記事
中学生の英語、点数が上がらないときに(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
英語のワークを開いて丸付けをしているのを見て「ちゃんとやってるね」で終わる。翌日も同じ流れ。この場面が続いているなら、英語は「作業」だけが進んでいる状態で... -
コラム・教育記事
新中3の春、高校受験の志望校は、まだ決めなくていい?(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
夕食後、「今日は学校のワークやったの?」とだけ確認、子どもが英語の単語と数学の計算を少しずつ触って終わる。この場面が続いているなら、志望校の問題ではなく、... -
中学生
中学生の勉強が安定する塾の学習の進め方(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
中学生の勉強は、「理解すること」よりも「続けること」の方が難しいものです。 授業を聞いて「わかった」と感じても、家に帰ると何をすればいいか分からない。 テ... -
実績・合格
2026年度 合格実績(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
今年もそれぞれの進路に進むことができました。 みんな本当に、よく頑張ったね。 【合格】同志社大学 文化情報学部 総合型選抜新潟南高校巻高校新潟商業高校新潟中央... -
小学生
だから、音読を!(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
小学校では、掛け算は「1つ分の大きさ × いくつ分」という形で導入されます。ここが算数の最初の設計です。式は単なる計算の記号ではなく、「状況を表す言葉の翻訳」... -
コラム・教育記事
新学年の先取り学習(新潟市中央区の学習塾fabstudy)
3月に入り、教室では少しずつ「次の学年」の内容に進み始めています。 中学1年生・2年生は、すでに次学年の数学をスタートしました。小学生も、計算や基礎練習を積み...
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